[投資]ウォレット案件の危険度の見分け方

MAKOです。
皆様、よろしくお願いいたします。

私は、現在この記事を書きながら、一方ではYouBank関連のZoom配信を興味深く拝見しています。


先日のプレスリリース、どうも先走りすぎて公開しちゃたとの会社情報のようですね。。
一旦記事回収したとか(笑)

このZoomの中で話が出ていたのですが、、、

現在ウォレット案件は多数出てきているけれども殆どが3か月、4か月で破綻していると。
そこで、そういった破綻するものとしないものの一つの見分け方として

資金ロックの有無
事業収入

この2点があげられるという点についてはなるほどと感じました。

資金ロックについて、よくあるウォレット案件は資金が一定期間ロックされることが多いです。
これは会社が利用者が集めたお金を運用するためにロックせざるを得ない。
つまり自転車操業の可能性があることも考えられるということ。

そして、事業収入について一般のウォレット案件などはアービトラージなどの収入によるものが多いです。
しかし、アービトラージで高配当を目指すのは中々難しい。


つまり

資金ロックがない
事業収入として「実業」がバックボーンにある。

このあたりが選ぶ鍵なのかなと。。


ちなみにYouBankは資金ロックは有りません。
運用設定(AIスマートトレジャーアセットにチャージ)しても、翌日からこの元本も引き出すことが可能です。
30日以内だと元本の5%、30日過ぎたら1%の解約手数料が必要ですが、月利から考えると資金ロックとは言えないのかなと。
つまり、運用設定された資金に依存せずともやっていけるということの証左でもある訳です。

その裏付けが事業収入なのですが、先日YouBank自体が

1. 暗号通貨トレードの取引手数料
2. 暗号資産のレンディング(貸付)
3. ショッピング決済カードと公益サービス
4. カンボジアの土地事業

といった事業を行っているとのことで、アービトラージといった不安定な収入に依存していないという。
この点も重要な判断材料なのかなと思います。


これを踏まえて、YouBankに興味を持たれた方。

登録方法を始めとした詳細情報についてはこちらのサイトが良くまとめられています。
https://hyip-information.com/wallet/cif-youbank/

もし、登録される場合、招待コードを入力する箇所でよろしければ以下をご入力頂ければありがたいです。

招待コード: Z9fj0lD

ちなみに、私は2アカウント構成で、親が$500、子が$679(昨日75ドルの利益を複利運用のため追加)の投資の状況です
大体、1日に$3.20をちょっと超える位の配当が発生している感じでしょうか。。
※ただ今 1YBT = $4.25

YouBankで発行し、暗号通貨を直接チャージして使用できるクレジットカード
セブンイレブンで支払に使用できたとの話もあります。

興味がある方は是非どうぞ。



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